2007年02月22日

DICK情報流出騒ぎ

サラ金とかクレジット会社とか情報流出多いですよね。


非常に多いです。

今日のニュース→http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070222-00000068-mai-soci

こんな事では、おちおち情報を教えたくないです。


うそっぱちの住所で金を借りたくなります。


でも、そんなことしたらダメダーメ!!!


DICKが顧客の個人情報を第三者に流出させていたことがわかりました。


第三者ってのはヤクザなんでしょうか?


サラ金もヤミ金融もほとんど一緒だから、おそらくヤミ金に情報が漏れているのでしょう。


DICKで金を借りている方々、ご愁傷様です。


冗談です。


サラ金とは早く手を切り銀行に行くようにしましょう。

もしくはタンス預金でもいいです。


怖すぎる、情報が金になる世の中です。


今のままじゃ危ない!

今日は個人情報について調べました。

事実に基づく報道であっても、恣意的な編集や誇張による偏向報道、それらによる恣意的な社会的制裁によって、一部を見聞きした人が誤認してしまう場合がある。

特に週刊誌の広告では、目を引く為にセンセーショナルな見出しを付ける場合が多く、新聞広告や電車の吊り広告を通じて目にした人が、本文を読まずに誤認したままとなるケースが少なくない。

誤報であったということが判明し、訂正文が掲載されることになった場合でも、誤報した本文ほどには目立たない形で書かれる傾向にある。その為、必ずしも被害者の不名誉が払拭されるとは言い難い。最近ではまるまる一ページに訂正謝罪文を掲載させる(週刊・月刊誌の場合)損害賠償請求訴訟が起こされ、認容される例が相次いでいる。

また誤報などにより報道被害を受けた者がその報道の根拠として情報源の開示を要求する場合があるが、取材情報源の秘匿を理由にして拒否される場合もある。この場合、報道被害者にとっては誤報であってもそれを証明する手段が無くなり、結果的に報道被害のみが残ってしまう。

怖すぎる・・・
posted by 借金と仲良し! at 17:34| 消費者金融 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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